主にiPhoneやmacについて...
著者が住所を分けて5冊発注するなどAmazonのランキングに対する攻撃を行ったため、報復行動として「Twitter社会論」を萌え系ライトノベルと同時発注して書籍間の相関情報を汚染し「あの本読んでる人ってキモイ人なんだ」とAmazon利用者に思わせるための攻撃を行いました。
Twitter / 増田太一郎 (via rpm99) (via starchart) (via hexe) (via k3c) (via matoken) (via fukumatsu) (via nemoi) (via nakano)
「更新料を併用し、賃料を一見少なく見せることは消費者契約法の精神に照らして許されない」としたうえで、「更新料相当額を得ようとするのなら、その分を上乗せした賃料を設定し、消費者に明確、透明に示すことが求められる」と結論づけた。
開発が止まっていた某フリーウェアにPaypalの寄付ボタンがついてたので1万円寄付したら、最近怒涛の更新ラッシュですばらしい。
Twitter / rna (via rpm99) (via nemoi) (via proto-jp) (via hisaruki) (via yaruo) (via yoosee) (via plasticdreams) (via udonchan) (via mocrlbmut) (via nopnop) (via handa) (via yamato) (via tnoma)
yksk:

doudesyo:

――G7(7カ国財務相・中央銀行総裁会議)終了後の「もうろう会見」をきっかけに2月17日、中川昭一衆議院議員が財務・金融担当相を辞任した。業界関係者A 「米国は総額200兆円の国債発行を想定し、日本と中国に白羽の矢を立てた。G7前日、ガイトナー米財務長官は中川氏に『よろしく頼むよ』と。うわさでは2人は『ブラックジャック』で対戦、中川氏の引いたカードには『米国債のマークと金額』が書かれていたとか」業界関係者B 「G7で米国は中川氏に“空手形”を切らせる腹づもりだったらしいが、同氏には“チーム麻生”から米国債購入について返事をしないよう指令が下っていた。そこで昭ちゃんはさんざ酒を飲み、得意の“酩酊(めいてい)戦術”にて体を張って時間稼ぎする作戦に出た。記者会見で隣に座っていた白川方明・日銀総裁は事の詳細をすべて知っている」業界関係者A 「“米国債のセールスレディー”ヒラリー国務長官が来日した2月17日、肝心の中川氏は財務・金融担当相を辞任。その1週間後、麻生太郎首相は表向きはオバマ大統領がホワイトハウスに初めて招いた外国首脳として訪米したが、その実は“呼び出し”。最初にホワイトハウスを訪れるはずだった中国が米国債を売却すると米国に脅しを掛けていたことも、麻生首相が一番乗りとなった背景」業界関係者C 「ところで、中川氏が引いたカードに記されていた金額は?」業界関係者A 「100兆円(米国が日本に要求した米国債購入額)」――1ドル=90円前後の円高水準で推移していた為替が2月17日を境に変化。円安に急速進行した。業界関係者A 「米国債購入には、まず円をドルに換金する必要があり、円高時にドルを取得した方が得。日本はそれまでの円高局面でドルをたんまり調達、米国債の購入準備はひとまず完了した。一方、1ドル=90円前後の円高水準の長期化は日本の輸出産業にとって好ましいことではなく、円高から円安に戻す必要があった。そうするには材料がいる」業界関係者C 「中川氏が国際舞台であれだけ醜態をさらせば嫌でも円安になるのぉ」業界関係者B 「ご名答! 昭ちゃんの醜態を世界のメディアに報じさせ、あのとき日米ともに円安に動いた」業界関係者C 「日本は米国から突きつけられた100兆円の国債購入要求を丸のみするのか。業界関係者A 「いや。『50兆円』の購入は決まった。あとは4月2日開幕の『第2回金融サミット』や日米首脳会談、米国からの“お土産”次第。余談だが、GMはチャプター・イレブン(日本の民事再生法に相当)が適用される公算。その確率は7割。自動車ローンも住宅ローンと同様の仕組みを採用、GMが飛べば100兆円の津波が世界を襲う」「酔いどれ中川」実は策士!?米国債押し付けかわす“高等戦術”丁寧語とか、礼儀正しく書いてみる日記2

yksk:

doudesyo:

――G7(7カ国財務相・中央銀行総裁会議)終了後の「もうろう会見」をきっかけに2月17日、中川昭一衆議院議員が財務・金融担当相を辞任した。

業界関係者A 「米国は総額200兆円の国債発行を想定し、日本と中国に白羽の矢を立てた。G7前日、ガイトナー米財務長官は中川氏に『よろしく頼むよ』と。うわさでは2人は『ブラックジャック』で対戦、中川氏の引いたカードには『米国債のマークと金額』が書かれていたとか」

業界関係者B 「G7で米国は中川氏に“空手形”を切らせる腹づもりだったらしいが、同氏には“チーム麻生”から米国債購入について返事をしないよう指令が下っていた。そこで昭ちゃんはさんざ酒を飲み、得意の“酩酊(めいてい)戦術”にて体を張って時間稼ぎする作戦に出た。記者会見で隣に座っていた白川方明・日銀総裁は事の詳細をすべて知っている」

業界関係者A 「“米国債のセールスレディー”ヒラリー国務長官が来日した2月17日、肝心の中川氏は財務・金融担当相を辞任。その1週間後、麻生太郎首相は表向きはオバマ大統領がホワイトハウスに初めて招いた外国首脳として訪米したが、その実は“呼び出し”。最初にホワイトハウスを訪れるはずだった中国が米国債を売却すると米国に脅しを掛けていたことも、麻生首相が一番乗りとなった背景」

業界関係者C 「ところで、中川氏が引いたカードに記されていた金額は?」

業界関係者A 「100兆円(米国が日本に要求した米国債購入額)」

――1ドル=90円前後の円高水準で推移していた為替が2月17日を境に変化。円安に急速進行した。

業界関係者A 「米国債購入には、まず円をドルに換金する必要があり、円高時にドルを取得した方が得。日本はそれまでの円高局面でドルをたんまり調達、米国債の購入準備はひとまず完了した。一方、1ドル=90円前後の円高水準の長期化は日本の輸出産業にとって好ましいことではなく、円高から円安に戻す必要があった。そうするには材料がいる」

業界関係者C 「中川氏が国際舞台であれだけ醜態をさらせば嫌でも円安になるのぉ」

業界関係者B 「ご名答! 昭ちゃんの醜態を世界のメディアに報じさせ、あのとき日米ともに円安に動いた」

業界関係者C 「日本は米国から突きつけられた100兆円の国債購入要求を丸のみするのか。

業界関係者A 「いや。『50兆円』の購入は決まった。あとは4月2日開幕の『第2回金融サミット』や日米首脳会談、米国からの“お土産”次第。余談だが、GMはチャプター・イレブン(日本の民事再生法に相当)が適用される公算。その確率は7割。自動車ローンも住宅ローンと同様の仕組みを採用、GMが飛べば100兆円の津波が世界を襲う」


「酔いどれ中川」実は策士!?米国債押し付けかわす“高等戦術”

丁寧語とか、礼儀正しく書いてみる日記2

ところがこのプロジェクトは要件定義の段階でつまずいた。我々は経営層や利用部門の要望をまとめきれず、要件定義が遅れた。そこで、このITベンダーの営業担当者やSEに、作業の進め方に不備がないかどうかアドバイスを求めた。

 すると営業担当者は、「要件定義は担当の範囲外です」と言う。SEは当社に常駐しており、我々の苦労を把握していたはず。だが、「要件定義書が完成しなければ、開発作業に着手できません。納期を守るためにも急いでください」と、他人事のように言ってくるだけだった。

上流工程に積極的に参加を 当事者意識が欠けてはいないか - 直言・確言:ITpro

契約にない「当事者意識」とやらを求めてくるのは日本型IT発注の典型例だな。このケースで当事者意識がないのははっきり言って発注側だろうに。そもそも要件定義前にどうやって発注したんだよ。

(via yoosee) (via pdl2h)

(via vmconverter) (via toriaji)

(via otsune)